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プロジェクト一覧 LIST

152 件
  • 【過去事例】能登の伝統調味料をリブランディング!売れる仕組みを作るマーケター募集【(有)もりやま】
    石川県
    ものづくり伝統文化・技術地域活性化・まちづくり農林水産・6次産業食

    【過去事例】能登の伝統調味料をリブランディング!売れる仕組みを作るマーケター募集【(有)もりやま】

    エリア
    北信越エリア
    都道府県
    石川県
    職種別カテゴリ
    新規事業,マーケティング
    関わり方
    プロボノ,リモート,早朝対応,夜間対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度

    プロジェクトについて

    ※本プロジェクトは、 「新しい働き方会議2022」出展プロジェクト となります。

    9/3(土)に開催する 「新しい働き方会議2022」 後、選考がスタートします。

    オンラインでのマッチングイベントになりますので、是非エントリーと合わせてご参加いただけますと幸いです。

    ★選考スケジュールの詳細については、下部の「活動条件」欄に記載しています。ご確認ください。

    エントリーは 事業特設サイト からとなります。”応募する”ボタンを押すと、特設サイト内、同プロジェクトに移動します。

    【プロジェクトが目指すこと】

    将来的には、多くの家庭や外食店で いしり料理が味わわれ、 食卓から「里山里海の資源循環」に関心をもつ人が増えることを目指しています 。それはこのプロジェクトが終了した、ずっと先のことだと思いますが、千里の道も一歩から。まずはこのプロジェクトをきっかけに、いしりを知ってもらう機会を作ってきたいと考えています!

  • 【過去事例】金曜七時のライブコマースで奥能登の小さな酒蔵のファンを増やせ!【松波酒造(株)】
    石川県
    伝統文化・技術ソーシャルビジネス

    【過去事例】金曜七時のライブコマースで奥能登の小さな酒蔵のファンを増やせ!【松波酒造(株)】

    エリア
    北信越エリア
    都道府県
    石川県
    職種別カテゴリ
    営業,接客,カスタマーサポート,商品企画・クリエイティブ
    関わり方
    リモート,早朝対応,夜間対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度

    プロジェクトについて

    ※本プロジェクトは、 「新しい働き方会議2022」出展プロジェクト となります。

    9/3(土)に開催する 「新しい働き方会議2022」 後、選考がスタートします。

    オンラインでのマッチングイベントになりますので、是非エントリーと合わせてご参加いただけますと幸いです。

    ★選考スケジュールの詳細については、下部の「活動条件」欄に記載しています。ご確認ください。

    エントリーは 事業特設サイト からとなります。”応募する”ボタンを押すと、特設サイト内、同プロジェクトに移動します。

    【プロジェクトが目指すこと】
    “お酒でつながり、ファンが訪れる酒蔵を目指して”

    弊社は伝統的な酒造りを続けつつも、能登の魅力を1杯を味わうことで見えてくるような酒を目指しています。2次交通無し(鉄道無し、バスほぼ無し)や電波不足問題(光回線は来ません)を超えて、遠いけど親戚の家に遊びに行くような感覚で弊社を訪れて、季節の美味しいものや風景と共に味わってもらうファンが増えています。
    訪れることは、テキストで書いたものや通りいっぺんの専門家の記述に勝ると思っています。

  • 【過去事例】カニスギ~ヨ!を使って「大人のカニカマ」を広めるアンバサダーを募集!【(株)スギヨ】
    石川県
    地域活性化・まちづくり食

    【過去事例】カニスギ~ヨ!を使って「大人のカニカマ」を広めるアンバサダーを募集!【(株)スギヨ】

    エリア
    北信越エリア
    都道府県
    石川県
    職種別カテゴリ
    マーケティング,広報・PR
    関わり方
    プロボノ,リモート,早朝対応,夜間対応,スキマ時間(週8時間未満)

    プロジェクトについて

    ※本プロジェクトは、「新しい働き方会議2022」出典プロジェクトとなります。
    9/3(土)に開催する「新しい働き方会議2022」後、先行がスタートします。

    オンラインでのマッチングイベントになりますので、是非エントリーと合わせてご参加いただけますと幸いです。
    ★選考スケジュールの詳細については、下部の「活動条件」欄に記載しています。ご確認ください。

    エントリーは 事業特設サイト からとなります。”応募する”ボタンを押すと、特設サイト内、同プロジェクトに移動します。


    【プロジェクトが目指すこと】
    “大人のカニカマ専用ピック『カニスギ~ヨ!』!?”

    スギヨが製造するカニカマの中でも、 カニ足の繊維や質感・見た目の再現性が高く、食べ応え満点の商品「大人のカニカマ」 。この大人のカニカマを食べるシーンを、まるで本物のカニを食べているようなリッチな気分でいつでも味わえるよう、 カニの足を模した専用ピック『カニスギ~ヨ!』を開発 しました。カニカマを愛する社内外のメンバーがチームとなって、”真面目にふざける”をモットーに開発、プロモーションを行ってきました。

  • 【過去事例】地方から教育改革を推進!飛騨の教育関連会社でリサーチャーを募集【株式会社EDO】
    岐阜県
    地域活性化・まちづくり子ども・教育

    【過去事例】地方から教育改革を推進!飛騨の教育関連会社でリサーチャーを募集【株式会社EDO】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    岐阜県
    職種別カテゴリ
    リサーチ・コンサルティング,広報・PR
    関わり方
    インターン,スキマ時間(週8時間未満)

    プロジェクトについて

    ■プロジェクトについて
    ※本プロジェクトは、【コロナ禍の影響を受ける若者支援プログラム】プロジェクトとなります。エントリー希望者はエントリー前に支援対象か否かを判断するためのヒアリングフォームに必ず回答してからエントリーしてください。
    ★コロナにより収入が減少した、経済的打撃を受けた若者を対象者に実施するプログラムです。応募要件の詳細は、下部の「活動条件」欄に記載しています。ご確認ください。

    私たち株式会社Edoは岐阜県飛騨市を拠点として、「教育や学びを通じて持続可能な社会を創造する」をミッションに学校教育、社会教育、それ以外の面から多方面からプロジェクトを行なっています。
    その中でも、2022年に本格開校する「中高生の探究塾 EdoNewSchool」は今全国的に必要と叫ばれている探究的な学習を地方民間企業として専門に取り組むものです。ここで私たちが一つ肝だと感じているのは「効果検証」や「実践の可視化」です。全国で実践されているにも関わらず、未だ数が少ない探究的な学びを実践するためのポイントや生徒たちへの効果、良い実践例の発信は、まさに学びを持続可能にしていくためにとても重要です。
    このプロジェクトでは、インタビューや文献調査などを通して私たちのプロジェクトの研究パートナー&発信者になる方を募集しています。

    ■プロジェクトが目指すこと
    各地の実践例や探究的な学びの実践によってもたらされた効果などの知見をため、いずれはポータルサイトとして展開していきたいと思います。民間、教育行政、学校がそれぞれの強みを生かし生徒の探究力を高めていくために何ができるのか、を語り合えるプラットフォームを作っていきたいと思います。
    このプロジェクトではその最初の段階としてぜひたくさんの情報収集・データ検証を進めていただきたいと思います。

  • 【過去事例】美濃白川茶を『売れる日本茶』にするコンセプトづくりプロジェクト【(有)白川町農業開発】
    岐阜県
    伝統文化・技術地域活性化・まちづくり農林水産・6次産業環境・エネルギー・バイオ食

    【過去事例】美濃白川茶を『売れる日本茶』にするコンセプトづくりプロジェクト【(有)白川町農業開発】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    岐阜県
    職種別カテゴリ
    マーケティング
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ,スキマ時間(週8時間未満),その他

    プロジェクトについて

    ●白川町農業開発について
    弊社は第三セクターの団体です。業務は、道の駅の運営と白川ハムの製造販売。そして町内の茶農家から買い取った茶葉を使い、茶の製造販売をしており、白川町の物産販売拠点として、観光客の方に町の特産をPRしております。
    ●白川町と白川茶について
    弊社がある白川町は岐阜県南部に位置し、白川茶と東濃ヒノキが特産です。町域の9割を山林が占め、標高の高低差は激しく、5本の川が流れています。川から立ち昇る朝霧は、美味しい茶葉が育つ大切な条件の1つ。他にも水はけの良い土地であるなど茶に適した地形を生かし、町内全域で茶栽培をしています。また大規模農家が広大な土地で栽培するのではなく、個人の茶農家それぞれが生産をしているのも特徴。町内を車で走ると、至るところで茶畑を見かけます。生活に茶が密接に関わっているのです。
    個人の茶農家は、兼業の方がほとんど。茶摘みの時期は、皆お休みを返上して茶に関わります。町民の方が茶と向き合う時間が確保出来る=特産の茶に対して共通意識が持てることは、強みであるという一方で、個人農家の集まり=質の担保が難しくなるという面もあります。つまり、個人個人が収穫した茶葉を集めて製品を作るため、茶への向き合い方が違う茶葉が混ざってしまうのです。これを改善するためには、農家の意識統一・意欲向上が必要です。みんなの意欲を向上させるには、やはり茶栽培でどれだけ売上を上げられるかがカギになります。
    日本茶市場の現状は、消費量が減少し低迷期にあります。また、新型コロナウイルスの影響でその状況に拍車がかかり、弊社の平成30年と令和3年のお茶の売上を比較すると約3割減。
    そのような状況の中で、販売面から農家を支える為、白川茶を『売れる日本茶』にするべく、まずは弊社の茶製品のコンセプトから作り直したいです。市場調査を行い分析し、その結果からターゲットや利用シーンなどストーリーを考え、コンセプトを決定。そして、そのコンセプトを基に、パッケージデザインや広報素材、店内レイアウトなど具体的な展開スケジュールを検討、企画書に落とし込みます。これを弊社スタッフをはじめ、町内のお茶関係者と共有し、特産の白川茶を『まずは、東海地域で知名度no.1』にすることを目指します。
    是非、日本が誇るお茶文化を次世代に繋いでいく方法を一緒に考えませんか?

  • 【過去事例】2030年、未来の暮らしに寄り添う新製品企画・設計プロジェクト【株式会社ユニソン】
    愛知県
    地域活性化・まちづくり建築・住・リノベーション

    【過去事例】2030年、未来の暮らしに寄り添う新製品企画・設計プロジェクト【株式会社ユニソン】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    愛知県
    職種別カテゴリ
    新規事業,商品企画・クリエイティブ
    関わり方
    プロボノ,スキマ時間(週8時間未満),その他

    プロジェクトについて

    ■プロジェクトについて

    株式会社ユニソンは、「人と自然と生活が調和できる世界を創るお手伝い」をコンセプトに、庭づくりなど外構分野の資材製造・開発・販売を主事業として行っています。

    電気自動車やE-モビリティの普及など様々な分野で技術革新が起きている昨今。暮らしかたもきっと変わっていくはず。社会の変容にあわせて、未来の住宅の外構をより豊かなものにしたいと考えています。

    人口減少や高齢化が進む中、買い物難民の発生も想像に難くありません。そこで従来の自動車に頼らない移動のありかたや物流のしくみの革新など、新たなアイデアやプロダクトで私たちも社会課題の解決にも貢献したいと考えています。

    今回、より未来のニーズを捉えるべく、マイクロモビリティや充電設備などの分野で市場リサーチ&アイデア探求に取り組むパートナーを募集します!

    そして、本プロジェクトは、まだまだ構想段階ですが徐々に「あったらいいな」が具体化してきています。

    製品化に向けて自社だけではなく、電気やモビリティの知見をお持ちの人材の方にもチームと関わっていただき、今までにない画期的な開発を進めていきたいと考えています。

    正直いって、どんな未来になるのか、どんな商品になっていくのかは、明確なイメージはまだまだ難しいのですが、これから生み出される新製品や未来の暮らしに対して、ワクワクを感じていただけると大変嬉しいです。

    ■プロジェクトが目指すこと

    高齢化やEV商品の普及に伴い、暮らしの変容していく中で、私たちの開発する外構分野の製品と組み合わせて提案できるマイクロモビリティやそれらを上手に使うライフスタイルを広めることで、2030年の未来の暮らしに貢献したいと考えています。

    そして、本プロジェクトで、まずは2030年の未来に向けたマイクロモビリティにまつわる暮しかたに関して、市場リサーチやアイデア探求に取り組み、実装に向けて構想を固め設計フェーズに進んでいきたいと考えております。

    当社のものづくりの技術や経験を通じて、社会課題の解決や多くの方の「あったらいいな」という要望にこたえられるような会社を目指していきます。

  • 【過去事例】郡上白鳥から世界シェア30%を目指す!カタログ製作PJ【ダイアトップ株式会社】
    岐阜県
    ものづくり

    【過去事例】郡上白鳥から世界シェア30%を目指す!カタログ製作PJ【ダイアトップ株式会社】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    岐阜県
    職種別カテゴリ
    マーケティング,広報・PR,デザイン・編集,ライター
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,スキマ時間(週8時間未満)

    プロジェクトについて

    岐阜県郡上市の林業が盛んだった1950年代、外国製チェンソーの修理需要を背景にダイアトップの前身・杉原林機は創業。チェンソーガイドバーの修理で培った技術をもとに、国産ブランド"SUGIHARA"を開発しました。
    「外国製に負けないものを郡上白鳥から」という情熱で磨き上げられた"SUGIHARA"は、超硬合金の溶接技術と剛性・軽量化が世界のプロの目にとまり、現社長の英語力と社内体制の強化も追い風に本格的な世界進出へ。世界のガイドバー供給シェア半分以上を占めるブランドが存在する市場に、郡上白鳥の小さな製造会社が挑みました。
    従来品にこだわらない若いユーザーのニーズと"SUGIHARA"の高品質が見事にマッチし、信頼関係を築きながらシェアを拡大。今や世界15カ国に広まる世界ブランドへと成長を遂げました。まさに「白鳥の奇跡」です。

    ■販売戦略と今後の方針
    チェーンソーガイドバーは、ニッチながら全世界で2〜3兆円の市場規模を持ちます。海外向けには対企業マーケティングを展開し、0.1%でもシェアを上げる志で販促を継続。チェーンソーアートのプロがSUGIHARAを指名買いするほどブランド認知も高まり、2022年売上実績は18.7億円と順調です。今後は未開拓地域、特に「Made in JAPAN」ブランドへの需要が高まる北アフリカへの展開を視野に入れています。
    国内は草刈り機のナイロンコードカッターヘッドで国内シェア72%を誇る一方、部品メーカーゆえにブランド名が表に出にくい課題も。将来的にはWEBや動画を活用し、「ダイアトップ」「SUGIHARA」の認知活動にも取り組みます。

    ■プロジェクトが目指すこと
    現在は、製品企画・開発・製造・営業・アフターサービスまで一気通貫で行っているカスタマイズ販売が強みですが、今後は機能を備えたアウトドア商品としての市場を作る等、新たなブランディングをしていきたいと考えています。
    ブランディングしていくうえで、eコマース戦略や、ロゴの刷新、統一感のある見せ方にも注力していきます。
    今回のプロジェクトはこのようなブランド刷新の第一段階として、データ上のカタログを作成します。

  • 【過去事例】出来立てのWEBメディアを一緒に作っていく編集長候補募集【NPO法人G-net】
    岐阜県
    広報・PR地域活性化・まちづくりメディア・マスコミ

    【過去事例】出来立てのWEBメディアを一緒に作っていく編集長候補募集【NPO法人G-net】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    岐阜県
    職種別カテゴリ
    新規事業,マーケティング,広報・PR,デザイン・編集,ライター
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ

    プロジェクトについて

    ■プロジェクトについて
    ターゲットは地域で働くことに少しだけ興味を持ち始めた若者たち、例えば高校生・大学生・Uターンを考えている社会人など。
    20年以上地域と人を繋いできたG-netとして、地域の仕事や挑戦する人と若者が素直に出会える場を作りたい。そのためにも、地域だからこそ挑戦できる機会の紹介と、自分らしいキャリア設計を深ぼれる、コンテンツ作りが必要だと考えました。
    ①歴史とプライド・技術を持って挑戦する企業の紹介
     知られざる地域企業の魅力を掘り起こし、新たな視点から奥行きある情報の発信。
    ②地域での働き方・生き方に迷ったときのキャリア支援
     十人十色のキャリア選択を身近に感じられる情報や、地域の経営者・挑戦者との交流イベントづくり。
    地域で働くリアルを届け、一人一人のキャリアに真摯に向き合う編集長候補を募集します。

    東海ヒトシゴト図鑑は、挑戦する人・企業・プロジェクトを発信する東海地域の「人と仕事の」マッチングプラットフォームです。
    人材不足・資金不足など資源不足の現状の中でも事業変革に挑む会社、働く人の意欲が上がる制度設計に取り組む中小企業の、そのきらりと光る一筋を見出して発信するのが「企業図鑑」。
    この東海ヒトシゴト図鑑を、20代〜30代の地域に関心のある人にとっての道しるべとなるサイトに育てます。
    まずブランドコンセプトを言語化し、編集長候補の方と以下を議論して決めます。
    ・チーム内で統一したイメージを持つ
    ・具体的なコンテンツを作成していく
    ・SNSを中心としたプロモーション方針を定める
    3年後には「地域で働くと言ったら東海ヒトシゴト図鑑」と名前が挙がる状態を作ることが目標です。
    今回募集するのは、コンテンツ作りとプロモーションを一緒に進めてくれる編集長候補(第一号)。今後はライティングやSNS運用を担う編集メンバーも募集予定です。

  • 【過去事例】ミギウデ候補募集。生産工程管理のDX化から老舗金型屋の”核”を再定義【八州製作株式会社】
    岐阜県
    ものづくり伝統文化・技術

    【過去事例】ミギウデ候補募集。生産工程管理のDX化から老舗金型屋の”核”を再定義【八州製作株式会社】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    岐阜県
    職種別カテゴリ
    起業・経営企画,総務・労務,人事
    関わり方
    業務委託(副業兼業),リモート,早朝対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度,週2日程度,週3日以上

    プロジェクトについて

    私たち八州製作は金属製品の"モト"となる金型製造を手掛け、世界に誇る品質を支えています。YASHIMAの品質と進化が、日本の信頼と発展に繋がると自負しております。

    2年前に代表取締役が代替わりし、培ってきた技術・ノウハウや信頼を引き継ぎながら、新時代に向けた改革を進めているフェーズです。
    金型はすべてオーダーメイドの受注生産。DXで効率を追求しつつ、技術や付加価値を高める領域も同時に追求していきます。
    生産管理と原価管理の視点から業務を最適化する第一歩として、ミギウデ(CAO)とともにkintoneを活用してその歩みを進めていきたいです。
    現在kintoneを用いて進めているのは生産工程管理がメインです。
    「見積もり→受注→設計→調達→製造・生産→出荷」までを一元管理し、そこから生産状況全体を見える化・情報共有可能にし、いつでもステータスの確認と承認プロセス管理をできるようにしていきます。
    「これまでペーパーであちらこちら管理していたのを、ここで一元管理したい。」
    「最終的に一元管理されることで集計や分析をしていきたい」
    「そして、どこにボトルネックがあるか、改善の余地があるかなどをみれるようにしておきたい」
    kintoneでのシステム構築が終われば、それをどう運用活用していくかの取組みも次に控えています。

    今回のプロジェクトで取り組みたいのはシステム構築そのものではなく、kintone導入に合わせた業務設計の見直し・仕事の流れの再設計・書式フォーマットの修正など、生産工程と管理をゼロベースで再考することです。ペーパーレス化に伴う改善提案も含め、現場を理解した上で運用前提の仕様設計・構築完成を期待します。

    ■プロジェクトが目指すこと
    生産効率化と会社状態の可視化を実現し、集計・分析から生産性向上に繋げます。全員が会社の状態を把握できるオープンな組織体制により、自発的に動ける社員の増加を目指します。また自社のノウハウや強みを自認した上で育成スピード向上や、八州製作として更に高度な領域に着手することのベースづくりに繋げたいです。
    また、本プロジェクトを通して経営者のミギウデ(CAO)候補者がみつかることも目指しています。

  • 【過去事例】薬膳スープの販売戦略からパッケージデザインまでを一緒に始める【(株)ディーグリーン】
    三重県
    ものづくり食

    【過去事例】薬膳スープの販売戦略からパッケージデザインまでを一緒に始める【(株)ディーグリーン】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    三重県
    職種別カテゴリ
    新規事業,商品企画・クリエイティブ,広報・PR,デザイン・編集,ライター
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ

    プロジェクトについて

    「食」に関心があるユーザー向けに、薬膳料理の提供ができないかを模索しています。
    薬膳料理を販売できる状態まで、関わってくれる方を募集します!

    デザイン会社を運営する傍ら、別事業として地元の旬のお魚を使った離乳食材の通販事業「mogcook(モグック) 」というサービスを展開しています。これまでに約6,000世帯の赤ちゃんに離乳食材を届けてきましたが、離乳食期のお客様とのお付き合いは非常に短く、途切れてしまっている状況です。

    離乳食材を提供していると親御さんの話もいろいろと聞けることがあります。赤ちゃんにいい素材のいい食事を与えてはいますが、自分の健康にも非常に関心が高い親御さんが多く食に関しての意識が高い人たちがいることに気づきました。

    離乳食材の提供が終わってからも食を通した事業で何か展開出来ないかと模索していたのですが、2019年、日本薬膳学会の会長とお会いして「これだ!」と気づかされました。
    薬膳料理とは「薬ではなく、日々の食事をバランスよく食すことをいいます。」しかし毎日の献立を作る際にバランスを考えて料理をすることは非常に難しく、また素材を集めるのも大変なことです。
    日本薬膳学会さんが考案したレシピを基に薬膳料理の提供が出来ないかと考えたのがそもそもの理由です。

    ■プロジェクトが目指すこと

    これまで離乳食材を約6,000世帯のお客様に配送してきました。
    それでも年間入れ替わり立ち代わりがあり途切れてしまっているため、事業の拡大が困難な状況です。
    私達の想い、地域の素材を適正な状態で提供していくこと。過疎化が進んでいる地域において、漁師さんも少なくなり、それに伴い水産加工業者さんもなくなりつつあります。
    海の近くに住んでいて魚が食べられなくなる。そんな状況を打開したい、そして美味しいものをいつまでも食べられる状況を作っていきたい。そんな想いで事業を進めています。
    今回のプロジェクトにおいて、まず作り込みたいのは、ある程度出来ているレシピを基にどういったデザインでどういった広報をしていくのかを一緒に検討企画していただける方を募集しています。

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