プロジェクト一覧 LIST
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愛知県ものづくり小売り・流通
【過去事例】中堅商社の採用ブランディング戦略策定【株式会社羽根田商会】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- 組織開発・人材育成,総務・労務,人事
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),リモート,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【採用ブランディング担当募集! 日本のモノづくりを支える中堅商社の採用戦略策定プロジェクト!】
【背景】
羽根田商会は、生産財商社として「日本のものづくりを支える」というミッションのもと、2030年に「欧州型高収益企業」を目指しています。
業界においては慣習的に半年ごとのコストダウン要請があり、収益性の確保が難しいという問題があります。また、仕事においても大手企業の働き方改革のしわ寄せで、効率の良い働き方ができないという問題があります。
私たちは、これらの解決のヒントがヨーロッパの企業にあると考えています。彼らの働き方、合理的な考え方、さらには大手企業と対等にわたり合える技術力や商品力などを身につければ、効率よく働き、成果も上がり、ワークライフバランスを実現できる。これこそが日本の中小企業が目指すべきものではないかと考えています。
しかし、それを実現するためには人材が必要となります。顧客の困りごとに一生懸命向き合い、解決策を提案できる人材。適切な商材や仕入先を見極める目利き力をもった人材。責任をもって納期通りに、商品を確実に届けられる人材。これらの人材が不可欠です。
日本のものづくりを支えるために、このプロジェクトを通して、継続的かつ安定的に人材を確保できる体制を整えることを目指します。
【プロジェクト内容】
弊社では年3〜4人の新卒獲得に向けて動いていますが、年々芳しくなくなっているのが現状です。一般的な合同説明会の効果が低くなったためスカウトサービスに切り替えましたが、今年度はスカウトメールさえ反応がなくなってきました。
今回のプロジェクトでは、企業活動の根本となる「人材」の獲得力を高めていくために、採用戦略・採用ブランディングに取り組んでいきたいと思います。
【ビジョン】
羽根田商会はどのような会社なのか、自分の強みがどのように活かせるか、自分が成長できるのかを伝え、応募意欲を高めていくことで、人が集まり続ける会社を目指して変化し続けたいと思います。
【プロジェクトゴール】
様々な採用ツールを活用してきましたが限界が見え始めています。どのようなことを訴求していくか、採用戦略を再考していきます。 -
三重県地域活性化・まちづくり小売り・流通
【過去事例】地域で循環を生む新ビジネスモデル構築【株式会社カワキタエクスプレス】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- 起業・経営企画,リサーチ・コンサルティング,マーケティング
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,早朝対応,夜間対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【サーキュラーエコノミーが実現する地域へ! モノを循環させる新ビジネスモデル構築担当者を募集!】
●カワキタエクスプレスについて
弊社は三重県を拠点に輸送業務をおこなう社員30名ほどの企業です。
輸送業界の中では、ユニークな企業だねと言われることも多く、弊社WEBページをみていただければなんとなく雰囲気を感じていただけるのではないでしょうか。
●今回のプロジェクトについて
事業の1つとして企業・個人両方の引っ越し事業を行っています。
企業のお客様は海外への引っ越しをする仕事が多く、その中で、まだまだ使えるものであっても海外に持っていくのは大変なので処分して欲しいという要望がたくさんあります。
個人の引っ越しのお客さんは、捨てるのが勿体無いので実家に送る人が多いですが、実家も置き場に困ったり結局数年後に処分しているのではないでしょうか。
SDGsやサステナビリティの推進を!!と言われる時代の中で、このあり方に違和感を感じています。あるものを活かし、ゴミを出さない経済のカタチに少しも貢献できればと思い、我々は新たに、不用品を買取っていける仕組み(リサイクル事業)を築いていきたいと考えています。
リサイクル事業はまだアイデアの段階です。具体的なビジネスへと、共に落とし込んでくださるパートナーを募集します。
●プロジェクトが目指すこと
会社として目指していることはリサイクル事業を通じて個人の引っ越しのお客さんへの認知を拡大していくことです。
現在個人の引っ越し事業の売上は1%ほどですが、企業の引っ越し事業は間が開くことも多く、その隙間を埋めて行くためにも個人の引っ越し事業を拡大していきたいと思っています。
弊社の個人向けの引っ越し事業は、基本1日1件しかうけつけないので、一人一人丁寧な対応ができるのが強みです。通常の引っ越し業者は1日3件とかをこなし、最初のお客様が時間かかるとどんどん後ろがズレてしまうため、スピーディーな対応が必要で細かく対応できないことが多いようです。そのため、過去に別の引っ越し業者を利用したことがあるお客様からは特に弊社の好評をいただいております。
リサイクル事業の展開で、少しでも個人向け引っ越しの認知度upに繋げていけたらと考えています。 -
三重県地域活性化・まちづくりIT・テクノロジー
【過去事例】eスポーツで社内コミュニケーション促進【株式会社ネクスト・ワン】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- マーケティング,広報・PR
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,早朝対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【eスポーツを世代を超えた社内コミュニケーションツールに! eスポーツを企業に普及させる仕掛け人募集】
ネクストワンは三重県名張を拠点として全国で、トレーディングカードゲームの販売などを行なっている企業です。「今までにない次の楽しさや豊かさ」の提供を目指して、2019年からはeスポーツ事業も開始しました。
今回の募集は、弊社でのeスポーツ事業の確立を目指したプロジェクトになります。
●コミュニケーションツールとして eスポーツを企業に広めたい
「企業は人なり」という言葉があるように、企業にとって人はそれだけ重要な存在です。人の繋がりを育んでいくためにも、社内で部活動があるところも少なくありません。eスポーツは、スポーツという名がつくように、テニスやバスケなどといった他のスポーツと同じように、人の繋がりを育んでいけるものだと信じています。
eスポーツを企業に広げていくためにも、企業間でeスポーツで競い合う大会の企画を進めています。社内で一丸となって目指すゴールとして大会を活用してもらったり、企業間での交流の機会にもすることができます。自社の代表チームを応援する仲間がいれば、さらに白熱の展開が期待できます。
若い世代には特にeスポーツが広がっていますので、各企業に「eスポーツチーム」活動が加われば、採用活動にも繋がるかもしれません。
●第1回の大会開催の実現と継続的な活動を目指した事業設計
まずは第1回の開催を実現を進めています。しかし、単発の取り組みではなく、継続的なものにしていくためにも、事業として設計をより強化していきたいと考えています。
今回のプロジェクトでは、eスポーツを企業に広めていく機会としての大会の事業設計と、第1回の大会で何を仮説検証していくかの設計を共に取り組んでいただける方を募集します。
●プロジェクトが目指すこと
eスポーツをツールとした「つながり」を創出したい。eスポーツを若者だけではなく、生涯スポーツとして定着させたい。つながることで、孤立しない世の中にしたい。一番身近な社内のつながりを育み、毎日を楽しくしたい。仕事とはお客さんに喜んでもらうこと、地域の方とのつながりが生まれることで自分の仕事が誇れるものとなることを目指しています。 -
愛知県ものづくり小売り・流通
【過去事例】梱包資材業界のSDGs型事業開発【株式会社トヨコン】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- 職人・ものづくり
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,早朝対応,週1日程度
プロジェクトについて
【梱包資材業界の大変革の波に乗る! SDGs思考の事業開発プロジェクト!】
SDGsという言葉を聞かない日はないという程、社会課題として認識するところとなっています。 その中で、製造業を包装資材で支えてきたトヨコンも大きな変革を迫られている状況です。 そんなトヨコンの包装設計チームに参加して、新規事業を共に進めてくれる方を求めています!
例えば、海外輸出する精密機器に使用されている発泡プラスチック材の緩衝材。数年前に大手機器メーカーの要請により、段ボール製の緩衝材へ切り替えることとなりました。
現在では同じような発想の問い合わせも増え、トヨコンでも「SDGs思考の梱包資材」と題してノウハウを発信したり、お客様へ提案したり、特に力を入れて取り組んでいます。
また、モノを輸送・保管する段ボールはリサイクル率の高い環境負荷の少ない素材として知られていますが、中身を取り出した後はそのまま捨てられることが多いです。
私たちはそこに新たな価値を加える発想の「トランスフォーム段ボール」というコンセプト商品を開発しています。 このような取り組みを更に進めるためのアドバイスや技術支援の出来る方を募集しています。
◆プロジェクトが目指すこと
お客様の製品を安全・確実・お値打ちにお客様のお客様へ届けることが私たちトヨコンの使命です。 その使命を果たすべく、これまで様々な製品の包装設計に関わってきました。 このプロジェクトに参加して、自分たちだけでは生まれない新たな視点をもった方と共に取り組み、お客様へ更なる価値提供をしたいと考えています。 -
三重県地域活性化・まちづくりIT・テクノロジー医療・メンタルヘルス福祉・介護メディア・マスコミ
【過去事例】医療メディアのWebマーケティング推進【株式会社メディサポジャパン】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- リサーチ・コンサルティング,マーケティング,広報・PR,IT・エンジニア
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【医療福祉分野の革命児と共に仕掛ける!! 医療メディアのWebマーケティングプロジェクト! 】
学校の進学。就職や転勤。結婚や出産、育児。様々なタイミングで引っ越しや、慣れない場所での生活が始まるとき、「普段考えないけどいざという時に困ること」。それが病院や福祉施設の情報です。
風邪を引いたとき、けがをしたとき、そんな何かあった時に助かるメディアが、株式会社メディサポジャパンが提供する情報サービス“メディサポ。
患者さんに寄り添い使命をもって取り組むお医者さんがいます。
しかし、中には不必要な薬を出して検査点数稼ぎで売上を上げる医者もいるのも事実。
そんな中、本当に良いお医者さんや介護施設と利用者さんをつなぐメディアがあったらいいのにと立ち上がったのが、株式会社メディサポジャパン創業者の小串副社長。
小串さん自身もその当事者であり、前職場の転勤で三重県へきて、趣味であるフットサルの最中に肩を脱臼し、見ず知らずの地での病院探しに苦労した経験から、医療・介護の情報誌「メディサポ」が生まれました。
「もっと住民の方々が、医療福祉の知識を知れば、ちゃんとしてる施設かどうかわかるはず。意識の向上に取り組みたいんです。」と熱い想いで医療・福祉業界に革命を起こそうとしています!
■地域医療の新しいメディア”メディサポ”のWebマーケティングプロジェクト!
医療・介護難民に救いの手を!
病院や福祉施設の情報インフラを構築し、住民と施設の適切なマッチングを実現していく情報サービス「メディサポ」。
三重県では、医療関係者の間では高い認知度を創り上げてきたメディアですが、まだまだ本当に必要な利用者さんに届いていないと感じています。
今回、この医療メディアをより多くの人に届けていくための、マーケティング担当者を募集します! -
三重県ものづくりIT・テクノロジー
【過去事例】鉄工所ver.2.0を実現するIT化推進【株式会社佐野テック】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- 組織開発・人材育成,IT・エンジニア,アプリ開発
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度,その他
プロジェクトについて
【鉄工所 ver.2.0 IT化推進プロジェクト! 日本の町工場のIT化に先駆けモデルケースを確立!】
株式会社佐野テックは、橋梁事業(インフラ事業部)をはじめとする、金属加工の会社です。
日本の経済を下支えしてきた、地域のものづくり企業。 製造業全体で業績が落ち込み、苦境に立たされる地域の中小企業は多いです。また、人材の確保・教育も近年ものづくり企業においては大きな問題となっています。
そのような情勢の中、地域の鉄工所である佐野テックが、将来若者から選ばれ続ける企業であるために、常に新しいことにチャレンジする仕組みづくりや、新入社員が入ってきたときの研修体制を整えるべく、日々挑戦しています。
今回は、そんな挑戦の一つとして、社内工場のIT化にむけた戦略立案&実行部隊を募集します。
現在、佐野テックには図面のペーパーレス化や作業マニュアルの電子化等、挑戦したいことがたくさんありますが、現場のPCスキルなどの問題で、進められずにいます。 今回のプロジェクトをきっかけに、佐野テックがどんどん新しいことに挑戦するための基盤を作りたいと思います。 そんな、地域のものづくり企業の未来を創るプロジェクトに共感してくれる方を探しています!
佐野テックの佐野社長が常におっしゃられているのは、「今働いている従業員の子供たちが働きたいと思うような会社でいたい」ということ。
これからの時代、10年20年先も若者に選ばれる企業になる。
そのための社内のIT化に挑戦しています。 地域のものづくり企業が、若者に選ばれ続け、挑戦し続ける企業であるための最先端事例を共に創っていきたいと考えています。 -
愛知県広報・PRメディア・マスコミ
【過去事例】組織のらしさを伝える採用ツール企画制作【株式会社ジオコス】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- 組織開発・人材育成,広報・PR,デザイン・編集
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,お試し転職,リモート,早朝対応,夜間対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【組織固有のらしさを伝える、採用ツール企画・制作パートナー募集!!】
株式会社ジオコスは採用パンフレット、採用WEBサイトなどの採用ツールの制作・企画を通して「働くことの魅力」「企業の魅力」を伝えています。
表面的な魅力ではなく、それぞれの企業の魅力を届けていくために、様々なこだわりを持っています。
■私たちの制作に対する考え方
今風のかっこいいデザイン、スタイリッシュに演出した社員の写真、表向きの言葉で飾り付けられたメッセージや社員インタビュー。採用ツールの制作というと、どうしても「自社を良く見せたい」という力学が過剰に働き、上記のような事柄を優先事項にしがちです。確かに、「自社の魅力をうまく伝えたい」という気持ちは当然です。しかし、そのための手法は単に「きれい、かっこいい、夢や希望に満ち溢れている」というベクトルの演出だけではないと、私たちは考えます。極端に言えば、従業員がスマホ撮影した何気ない日常の業務風景の写真が、会社の個性を如実に映し出している場合があります。あえてシンプルなデザインを選択した結果、伝えたいメッセージがより際立つ場合があります。
■無数の選択肢からベストな手法を選ぶ
自社の魅力とは、言い換えれば、企業固有の個性、らしさ、キャラクターです。「魅力を伝えたい=自社のキャラを理解してもらい、そこに惚れた人に来てほしい」という言葉に置き換えると、分かりやすいかもしれません。そのためには、自社のキャラに合致した服装と言葉遣いで求職者の前に立つことが重要です。クールでスタイリッシュな演出がベストな企業もあれば、作業服に油まみれの手で握手をすることで、最大限にキャラが際立つ企業もあります。大切なのは、第一に、企業固有のキャラクターを定義すること。第二に、定義したキャラをもっとも効果的に伝えるための手法を選択することです。企業のキャラクターと表現手法が100%に近い形で合致したとき、初めて「機能する採用ツール」ができあがると、私たちは考えています。
今回の募集は、従来の弊社の社員だけで事業を推進していく体制ではなく、社会の大きな潮流となりつつある「副業・兼業」として参画していただく推進体制の構築のための弊社にとってのチャレンジです。 -
三重県広報・PR国際協力メディア・マスコミマーケティンググローバルビジネス小売り・流通
【過去事例】温冷コンセプト商材の海外販路開拓【三重化学工業株式会社】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- リサーチ・コンサルティング,マーケティング,広報・PR
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),リモート,早朝対応,夜間対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【海外販路開拓ディレクター募集】「冷やす・温める」がコンセプトの商材を海外に届ける販路開拓プロジェクト!
弊社のキャッチコピーでもある
「三重から守るものを作る会社」
「何かを守っているものを作っている会社」
を掲げて現場の声を聞きながらものづくりをしてきました。
まだまだ冷やすと温めるに需要がある地域の課題を解決できる余地は十分にあると思っています。
安心安全のMADE IN JAPANを海外に届けていきたい。
三重県松阪から世界に 「冷やす」「温める」 で安全を守るものを届けていきます。
【今の取組】
三重化学工業株式会社は1956年の創業以来、防寒手袋ではトップシェアを持つ作業用手袋や、弁当やケーキの持ち帰り用から精肉、業界類の配送用まで、どんなニーズにも対応できる保冷剤。
頭や身体を冷やし快適にする保冷具と合わせ、3つの事業をメインに60年にわたり様々な製品を提案してきています。2017年には社として10年来の夢であった医療機器ブランドを立ち上げ、4つめの柱とすべくチャレンジしている企業です。
【プロジェクト内容】
弊社がこれまで携わってきた商品は日本国内での販売が主になっているか、もしくは国内商社からの海外輸出するパターンもある為、自社の自力での海外販売の実績が少ないのが現状です。
今後海外進出を視野に入れている為、このプロジェクトで海外との付き合いを作れるように海外販売の知識、ルートの模索、海外の考え方等を兼業人材と情報収集から販売実績まで進めていきたいと考えています。
日本国内で60年以上にわたり培ってきた「冷やす」「温める」技術を活かし、海外での人・動物の健康や快適さを守るモノ創り・家庭用保冷具・医療機器を主に海外販路開拓を行っていきます。
【プロジェクトゴール】
[海外販売戦略案の検討]
・三重化学工業の事業内容、考え方の理解
・海外販売戦略案(訴求方法)の検討
・海外市場商品ニーズ検討
[ターゲットへの訴求]
・代理店(メーカー)への提案、ニーズ収集
・商談サポート、改善提案
・現地認証制度の調査
[代理店候補との契約・輸出]
・現地ニーズを合わせてサンプル、規格開発 ・契約締結に向けた補助
・最終輸出 -
愛知県IT・テクノロジーアート
【過去事例】美術館・博物館のデジタルコンテンツ化【株式会社CUBIC】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- マーケティング
- 関わり方
- プロボノ,リモート,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【アート・文化の歴史をデジタルで紡げ! 美術館・博物館デジタルコンテンツ化プロジェクト!】
CUBIC(キュービック)は埋蔵文化財の発掘調査のDX支援を事業として進めてきております。
ニッチな分野で競合も少ない中で、文化的歴史的に貴重なものをデジタルアーカイブしていくことをコアの技術としています。
一方で、市場がこれ以上拡大していくことはなく、横ばいもしくは少しづつ衰退していくことに危機感を感じており、CUBICとしてデジタルアーカイブの技術・ノウハウを活かして、新しい市場に挑戦し、新規事業を立ち上げていきたいと考えております。
その中で、美術館・博物館のDXに可能性があるのでないかと思い、今回のプロジェクトを立ち上げました。
今回のプロジェクトは、美術館・博物館の資料をデジタルアーカイブすることにより、アート・文化の歴史を残していくことと利用者にオンラインでも楽しんでもらうオンラインミュージアムなどデジタルコンテンツをサービスとして立ち上げていくことを目指します。
現在、プロジェクションマッピングなどで美術館や博物館以外でもアートや文化を楽しめるコンテンツができてきています。美術館博物館自体がデジタルコンテンツを積極的に展開しているところはまだ少なく、そこに可能性を感じています。
CUBICとしても新しい挑戦のため、
・ワクワクすることを求めている
・挑戦好き!
・0→1に関わりたい!
と思っていただける方と共にチャレンジを本気かつ楽しんで進めていきたいと思っております。
■美術館・博物館への企画提案づくり
美術館や博物館に提案するデジタルアーカイブデータを使ったコンテンツ・サービスのプロトタイプ・アイディアを作りたいです!そのために、市場や戦略を作っていくことが必要だと考えており、美術館や博物館の人を唸らせる企画提案を目指します。
■仮説づくりからの開拓
美術館や博物館などとこれまで関係を作ってきたわけではないので、どのように開拓・営業するといいのか、まずは短期間で実際にアタックするところまでいき、仮説(デジタルアーカイブの価値)の検証を行いたいです。 -
三重県ものづくり農林水産・6次産業食グローバルビジネス小売り・流通
【過去事例】130年製法の健康ビネガー販路拡大戦略【山二造酢株式会社】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- リサーチ・コンサルティング,営業,接客,カスタマーサポート,商品企画・クリエイティブ,マーケティング
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【130年続く伝統製法で作った「健康ビネガー」を全国・世界のお客様に届けたい!
販売戦略立案&販路開拓プロジェクト!】
三重県津市で明治20年から受け継がれてきた伝統的な醸造方により、大手にはできないないまろやかで質の高いお酢を造り続ける山二造酢(やまにぞうす)株式会社。
大手メーカーが工業的に作るお酢が市場を席巻する中、生き残りをかけて、様々なチャレンジを行っています。
「品質は十分なのに、廃棄してしまう野菜や果物をなんとかしたい!」という農家さんの声から、農家さんの収入を増やすことにもつながる6次化支援サービス。野菜や果物を使った飲むビネガーを製造・販売し、今では大きな事業の柱になっています。
更には、お酢になじみのある中華系の方々がいるアジア諸国での販路開拓など、日本の伝統的なお酢を、飲むお酢に変えて、海外に発信しているのです。
そして、2020年春、待望の新商品が発売されます。
その名も「Gin-Vine(ジンビネ)」。生姜Ginger(ジンジャー)とお酢Vinegar(ビネガー)を合わせた、【からだにおいしい】健康ドリンクです。
明治20年(1887年)創業の山二造酢が昔ながらの製法で醸造し、国産柚子と国産生姜100%を使用した、そのまま飲める飲料水です。
もちろん、健康を第一に考える山二造酢では、人工甘味料・着色料・保存料・香料を一切使用していません。
そんな、想いの詰まった新商材を、多くの人に届けていってくれる方を探しています!
山二造酢の岩橋社長がお酢を造るうえで実現したいこと、それは「人々の明るく豊かで健康的な食生活」。山二造酢では、これまで業務用のお酢を中心に製造・販売をしてきましたが、より人々の健康のことを考え、家庭用、さらには海外にまでその販路の拡大に挑戦しています。